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2010年 12月 04日
1989年6月7日、
ポール再び「夜のヒットスタジオ」に出演。 「FLOWERS IN THE DIRT」の日本盤発売直前だったと思う。 少なくとも、まだ手に入れていなかったのは確か。 で、ポールはMy Brave FaceとThis Oneを歌ってくれました。 といってもまあ、たぶん例によって例のごとく口パクだったと思うけど。 けどね、でもね、わたしはこのThis Oneに大感動したのです。 日本語訳の歌詞がテロップで出てたけど、 この曲は簡単な英語なので、ダイレクトに胸に響きました。 これまでポールのファンをしてきて、 わたしは、「ポールに救われた」というような経験がなかったのです。 それは、ポールが音楽で物語を作ってしまうからで、 どうしてもその物語を聴く第三者になってしまうのね。 そんななので、あまり歌詞に重点をおいていなかったのもある。 でも、この曲は違った。 ジョンが死ぬ前に和解できてよかった、と、 言いたいことはそのときに言っておかないと、後悔するよ、 というメッセージ性をもっていて、かつラブソングだったのです。 ぎゃー。 初めて、ポールの歌というか歌詞に、胸をわしづかみにされました。 歌詞のとおり、初めてポールがココロの内側を見せてくれた、 われわれ?凡人に向けて、ココロを開いてくれた、と思いました。 完璧にポール・マッカートニーを演じている彼が、こんな曲を! もうテレビの前で、うるうるです。 あの雲の上のポールが一歩、歩み寄ってくれた。 ありがとうありがとう、ポール。 ![]() 数日後に手にした「FLOWERS IN THE DIRT」は、 このあと、生ポールを見るまで半年間、 毎日ヘビーローテーションで聴くことになります。 2010年 12月 04日
1988年10月31日、
ポールがソ連のみでロックンロール・アルバム「CHOBA B CCCP」を発売。 今みたいにインターネットが普及してるわけでもなく、 ソ連で発売されたものを手に入れる方法なんてわからなくて。 とにかく、くやしくて、聴きたくて、きーー! なんでソ連だけなんだよ、ポール…。 このアルバムは、1991年10月に世界中で発売され。 もちろん、日本も。3年も待たされたよ。 今だと、ポチっとするだけですむことなのかなぁ。 昔は変わったことをされると、困ったものでした。 2010年 12月 04日
1987年11月18日、
ポールが「夜のヒットスタジオ」に出演しました。 ロンドンから(たぶん)の衛星生中継です。 ちょうどOnce Upon A Long Agoを発売したばかりで、 プロモーション出演。 でも、生放送ですよ! しかも夜ヒットですよ! ポールがこんな番組(失礼)に出るなんて~(嬉涙)。 曲は口パクでしたが、セットが凝っていてね。 最初は曲の雰囲気に合わせて冬景色のなかで歌っていて。 終盤、スタッフがセットチェンジの手続きを間違えて、 ポールはアロハ姿になり、セットも真夏のものに…。 なんかこのセンスに思わず、苦笑。 ポールらしいっちゃらしい。 いかにも「ブロード・ストリート」を作る人っぽいというか。 動画も以前はアップされてたんですが、今は削除されてしまいました。 まあ、なんであれ、生放送でポールが日本の音楽番組に出るなんて、 ウソみたいなことだったので、演出のイタさには目をつぶって(笑)。 ありがとう、ポール。 2008年 04月 29日
ビートルズ巡礼の旅@ロンドン・リバプール・ニューヨークから戻ってしばらく経った、
1986年秋、ポールのニュー・アルバム「Press To Play」が発売されました。 ![]() 初海外旅行のコーフン覚めやらぬ時期に出たこのアルバムを聴くと、 ココロはあのころにびゅーんと逆戻り。 ポールを全身に感じて帰ってきたそのココロで聴いたので、 今でも思い出深いアルバムです。 世間の評判はよろしくないようだけど、わたしはそんな経緯もあって結構好きです。 「Pipes Of Peace」よりは好きだし、よく聴いたと思うな。 フィル・コリンズのパシャパシャうるさいドラムは、あまり好きじゃないけれど。 StrangleholdとかGood Times Coming-Feel The Sun、 Talk More Talk、Press、Pretty Little Head、 Move Over Busker、Angryなんか、なつかしーなー。 意外かもしれないけど、ポールの王道バラード、 Only Love Remains、However Abserd、Footprintsなんかは、 わりと二番手的な好きさ加減なんですよねー。 ああでも、Only Love Remainsは、最近になってYouTubeで見た、 テレビ出演時(かな?)のピアノ弾き語りバージョンは好き。 コレ↓です。出所のわかる方、いつのライブなのか教えてくださいー。 http://www.youtube.com/watch?v=Jicv8VLtEl8 曲の最後に、Whole Lotta Shakin Goin On(ですよね?)をくっつけちゃうポールの 照れやさんなところとゆーか、サービス精神旺盛なところも、らしくってステキ。 さて、当時はLPレコードを買うと、ポスターがもらえたものでした。 わたしの記憶では、そんなオマケがついていたのは、 ポールではこのアルバムが最後だったと思います。 で、「Press To Play」でもらえたのは、こんな↓ポスター。 (わたしが写り込んじゃってますが…汗) ![]() この、おすましポールが大好きで。 アルバム・ジャケットと同じポートレート写真家が撮影したものだとか。 巻いたポスターを開いて(伸ばして?)見た瞬間、どきン☆っとしたのを覚えてます。 それまで、部屋には「Tug Of War」を買ったときにもらったポスターを貼っていたのだけど (青バックに、Take It Awayのプロモの格好でベースを弾くポールの写真)、 引退してもらって、早速、貼り替え。 それも、以前は壁にじか貼りだったのに、このポスターはパネルに入れて飾りました。 以来、ずーっとわたしの部屋に飾りっぱなしです。 (はい、20年以上経った今も) 貼った当時は、カメラ目線のポールの視線に照れてしまって (「Tug Of War」のポスターは、カメラ目線じゃなかったんです)、 部屋で着替えるのとか、恥ずかしかったなぁ…。 今はもう慣れましたけどね(笑)。 2007年 04月 27日
1986年7月から8月にかけて、ビートルズ巡礼の旅をしました。
そのおみやげに買ってきたのが、 当時ポールの新曲として発売されたばかりのPressのシングル盤。 ![]() ジャケットは、ポールの手書きのイラスト。 当時(今は知らないけれど)、イギリスのレコード店では、 シングル盤は陳列されていなかったんです。 LPは日本と同じように陳列されていて自分で探すことができたけれど、 シングル盤はレジで注文して、カウンターの中から出してきてもらうシステムらしくて。 うひー、英語で注文しなくちゃならない。 しばし悩みました。(笑) 店内をウロウロしてみるも、やはりシングル盤は置いていなくて。 でも、せっかくこの新曲発売のタイミングで渡英してきてるのだから、思い出に買って帰りたい! 本当にレジのお兄さんに言えば、出してきてくれるんだろーか? という不安を胸に、一念発起して声をかけてみました。 でーも。 ポール・マッカートニーという英語がなかなか通じなーい!(涙) しかも出たばかりの新曲なので、お兄さんもなじみがなかったみたいで、 ポール・マッカートニーは通じても、Pressがわかってもらえなかったり。くー。 しばらくやりとりをしたあと、やっと目的のブツを裏から出してきてくれました。 よかった。どっと疲れました。=3 シングル1枚買うのに、こんなに緊張(笑)+疲れなくちゃならないなんて。 どーしてシングル盤は自由に見られないシステムになってるのかなぁ? (トップ10シングルは、壁にディスプレイされていましたが) ちなみに、Pressのシングルはいろんなバージョンが出てるんですねぇ。 これがどれに当たるのか、わたしにはわかりませんー。 ちなみに、裏ジャケットはこんなの↓。 ![]() あちらのシングルは、日本みたいに紙袋+ジャケット写真(裏面歌詞)+ビニール袋ではなく、 LPみたいに薄手の厚紙ジャケットの中に直接入ってるんですよ。 なので、裏ジャケットが存在するのです。 2007年 03月 14日
イギリスをざざっと周遊して、ロンドンに戻ってきました。
曇りがちでときには小雨の降る寒いイギリス北部とは違って、 ロンドン滞在10泊のあいだは天候に恵まれ、気分は最高でした。 ごく普通の観光客としての観光と、 ビートルズ・ファンとしての観光と、両方を満喫。 映画Give My Regards To BroadstreetとPressのプロモーションビデオのおかげで、 ロンドンはわたしにとって、ポールの街、となりました。 アビイ・ロード・スタジオもアビイ・ロードの横断歩道も行ったけど、 あの横断歩道で歩いてるところを写真に…というアタマはありませんでした。なぜかな。 ここからすぐのところにあるはずのポールのおうち。 これがなぜか迷ってしまって、ぐるーっと遠回りに歩いてやっとたどりつきました。 ![]() 夏だったので、木が茂っていて家が見えませーん。 でも、この緑色の門がポールのおうちの目印です。 最近の写真を見て、門を変えたのかな?と思ったのですが、どうでしょう? 今、ヘザーとの離婚の慰謝料の一部として、この家の譲渡が噂されていますね。 ビートルズ時代から住んできたキャベンディッシュのおうち。手放さないでほしいな…。 ポールを感じられる場所が、ひとつ減ってしまうのはとてもとても悲しいです。 ほかには、ロイヤル・アルバート・ホール、マダムタッソー蝋人形館、 大英博物館(ビートルズ・コーナーあり)、タワー・ブリッジ、 ウエンブリー・アリーナ、ウエンブリー・スタジアム、 サビル・ロウの元アップル・ビル、EMIレコード、BBC、 なんかに行きました。 あと、あまりビートルズ観光で一般には行かないかなーと思うところで印象深いのは、 トラファルガー・スクエアにある国立絵画館と国立肖像画絵画館。 国立肖像画絵画館にポールの肖像画が飾られた、というのは当時比較的新しいニュースで、 ぜひ行かねば!な場所だったのです。今でも飾られてるのかなぁ? 1983年にHumphrey Oceanによって描かれた↓コレです。 ![]() そして国立絵画館では、ゴッホの「ひまわり」に感動。 でも、ポール・ファンとしては見逃せない絵がコレ↓です。 ![]() タイトルは、The Chair And The Pipe。 そう、PIPES OF PEACEのアルバム・ジャケット↓のもとになった絵です。 ![]() ちょっとマニアすぎ?^^ゞ ロンドンではこんな感じで、ビートルズよりもポールの足跡を求めていたかな。 リバプールはジョンの町、ロンドンはポールの街、とわたしは今でも思っているし。 というわけで、ビートルズ巡礼の旅はおしまいです。 2007年 02月 22日
さあ、今日は郊外へ遠出です。
バス乗り場から市バスに乗って、 運転手さんに「ペニー・レインに着いたら教えてください」と告げて出発。 イギリス北部を周遊しているあいだ、ずっと曇りか雨で寒かったのですが、 この日だけはピーカン晴れ! そうこなくっちゃ! ペニー・レインは青空の下で歩かないとね! というわけで、ペニー・レインでバスを下車。 ここからは徒歩です。 これが! 思ったより広い! 遠い! 名所がぎゅっと詰まってるかと思ったら、広範囲に点在していて。 もー、疲れたのなんのって。 これから行く方、徒歩での観光はオススメしません。^^; ミミ伯母さんの家(このときはまだ、どなたかが住んでいました)、 ストロベリー・フィールド、 ウールトン教会、 ポールのフォースリン・ロードの家。 これだけ歩いたらもう、へとへとです。 バスで市内に戻り、インフォメーション・センターへ。 当時、比較的新しいニュースだった「メンバーの名前のついた道路」への行き方を 聞きに行ったのですが、インフォメーション・センターでもまごついていましたね。 あまり、行く人はいないのでしょうか? というわけで、また別の市バスに乗って、該当地へ。 ごくフツーの新興住宅地といった感じの一画に、4人の名前を冠した道路はありました。 JOHN LENNON DRIVE PAUL McCARTNEY WAY GEORGE HARRISON CLOSE RINGO STARR DRIVE それぞれの看板の写真を撮って、また市バスでさっくり中心地へ戻りました。 写真↓は、PAUL McCARTNEY WAYのプレートが掲げられているおうち。 ![]() リバプールに2泊して思ったのは、 「あー、ここはジョンの町だなぁ」ということ。 ストロベリー・フィールドの印象が強いせいでしょうか? ポーラーなわたしには、なんとなく「違う」という感じがしました。 何が違うのか、わかりませんが…。 ただ、唯一、ポールをリアルに感じた場所があって。 それがココ↓。 ![]() ポールとジョージが通った学校、リバプール・インスティチュートです。 学校へ続く道をぶらぶら歩いていると、若かりしころのふたりが前から歩いてきそうな、 そんな錯覚に陥り、涙が出そうになりました。 今ではここもLIPAとなり、外観も変わってしまったのでしょうか? でも、もっともリアルにポールを感じた場所が、 ポール本人の手によって新しい学校に生まれ変わり、 LIPAとして生き残っているというのも、 なんだかポーラーとしては運命的なものを感じてしまいます。 さて、翌日からは待ちに待ったロンドン観光です。 2007年 02月 22日
ロンドンに1泊して、翌日から、まずは普通の観光客としてイギリス周遊の旅へ。
ヨーク(1泊)→エジンバラ(1泊:エリザベス女王に遭遇!)→ ウィンダーミア(2泊:めっちゃおすすめ!)と巡って、いよいよリバプール(2泊)に到着。 1日めは、ライムストリート駅近郊をぶらぶら。 今はなきビートルズ博物館で、ざっとビートルズのおさらい。 どうということのない、展示物が並んでいるだけの場所ですが、 なーんか、ああビートルズの故郷にやってきたんだなーと、しみじみしました。 その後、マシュー・ストリートでエリナー・リグビー像と写真を撮ったり、 キャバーン・クラブの入口だけ見たり(入る勇気がなかったのです)、 ビートルズ像を見たり。 ジョン・レノン像は、まだなかった時代だと思います。…たぶん。 夜は早々にB&Bに戻って、ラウンジのテレビの前を陣取りました。 夏なのに寒いので、ストーブを入れてもらって(8月ですよ!)。 そう、あこがれの"Top of the Pops"を見るためです! 洋楽好きなら、あこがれましたよね、この番組? そして、その初めて見た"Top of the Pops"で、 ポールのPressのプロモーション・ビデオを初めて見たのです! 運命を感じましたね~。^^ 初めて訪れたポールの故郷で、ポールの新曲のプロモを見られるなんて! それも、次にゆっくり訪れる街、ロンドンで撮影されてるじゃありませんか! リバプールにはもう1泊するのですが、ロンドンへ戻るのがものすごく楽しみになりました。 あー、ロンドンへ行って地下鉄に乗りたい! プロモを1度見ただけではどの駅なのかわからなかったけど(今でも知らない…)、 とにかく、ロンドンにポールがいたんだ!と思うと、もういてもたってもいられなくて。 とはいえ、リバプールにはもう1泊するのです。 明日は郊外へ足を伸ばして、本格的に名所めぐりです。 2006年 11月 16日
2泊3日のジョン・レノン巡礼/ニューヨーク観光を終え、ロンドンへ移動。
いよいよ、あこがれのイギリスです。 ロンドンの街には、発売間近のポールの新曲Pressの特大ポスターがいたるところに! プロモビデオからのワン・シーンとして有名ですね。コレ↓。 ![]() もうね、街じゅうにべたべたポスターが貼ってあってね、 実物大以上の特大ポールが、カメラ目線でこっちを指差しているわけですよ。 はなぢブーです。 ああ、なんていいタイミングで渡英したのかしら~。 ラジオからもガンガン流れてくるし。 ともあれ。 ロンドンに到着した日はあまり時間的に余裕がなく、 翌日からはイギリス周遊の旅に出てしまうので、宿泊のみといった感じ。 でも、とりあえず一箇所だけ行ってみました。 真っ先に行きたかったところ。 それがココ。 ![]() わかりにくい写真ですが、MPLです。 真ん中のビルがそれ。ポールの事務所です。 隣のビルが工事中だったのもあり、わかりにくくて結構ウロウロしてしまいました。 ほんとにフツーに建ってるフツーのビルなんですよね。 でも、わたしにとってはいちばんポールに近い場所であり、ポールを感じられる場所です。 ポールがここに出入りしてるんだなーと思うだけで、もう幸せ気分満載。 大好きな場所です。 イギリス周遊後は、ロンドンに10日間滞在したのですが、 その間、何度ここを訪れたかわかりません(便利な場所にあるし)。 最終日にはポールに手紙を書いて、ドアの下の隙間から中に放り込んできました。 ポールから返事は来なかったけど、スタッフの方が「返事ができなくてごめんなさいね」 という旨の返事を送ってくださいました。親切だ~。 ※2006年11月現在は、建て替え?工事中だかなんだかで、 事務所は一時的に移転しているそうです(場所は不明)。 改修後は、見慣れたこの外観も変わるのでしょうか? 2006年 11月 15日
1986年7月22日から8月12日まで、
ニューヨークとイギリスへ、ビートルズ巡礼の旅にでかけました。 1985年のLIVE AIDをあきらめ、ようやく実現したビートリーな海外旅行。 二度と行けるとは思ってなかったので、普通の観光も兼ねて行きました。 そして、今ほど便利じゃなかった時代の貧乏旅行。 大阪→東京経由→アンカレッジ経由→ロンドン経由→ニューヨーク着(2泊3日) →ロンドン着(1泊)→イギリス周遊→リバプール(2泊)→ロンドン滞在(10日間) →アンカレッジ経由→東京経由→大阪着 という、非常に面倒なルートで友人とふたり旅をしたのでした。 初飛行機で、東京へも行ったことがないというのに、 初めての外国がニューヨークという、結構無謀な旅でした。 ビートルズ・スポットの案内も今ほど充実していなくて、よくわからず、 そして観光施設にかけるお金もなかったので、かなりおおざっぱな巡礼となりました。 まずはニューヨークへ行くことになっていたのですが、 これがなぜかロンドン経由。 ヒースローに着陸するとき、飛行機の窓からロンドンの街が箱庭のように見えたのを はっきりと覚えています。 地図で見たとおりの形にテムズ川が流れ、そこにはあのタワー・ブリッジが! キャー! それだけで大興奮ですよ。 だって、タワーブリッジといえば、コレ↓。 ![]() いきなり、ポールゆかりの地デスヨ! それを空から眺めて、興奮しないわけがない。 ああ、来ちゃったんだわ~と、夢見心地でした。 でも、このロンドンは経由のみ(空港からは出られず)。 まずはニューヨークへ向かいました。 それはジョンの世界なので、ざっくり割愛。 2泊3日のニューヨーク・ステイのあと、本格的イギリス旅行へと向かいます。
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